2018.09.10

苫米地 肇

福山市 外壁修繕塗装の必要性 

こんにちは!
リフォームギャラリーメープル 苫米地(とまべち)です!

初めに自己紹介をさせて頂きます。
8年ほど前に福山市へ移住し現在はリフォームをメインにたくさんの方々へ
ご提案させていただいております。
出身:青森県
趣味:釣り・スノーボード
お客様に合ったより良い家造りを目指して楽しんで取り組んでおりますので
皆さま、どうぞ宜しくお願い致します!

さて、ここで話は表題へ変わりますが、最近は雨が多いですが、
これから秋へ変わり気温も落ち着いてくると思います。
外壁塗装にとって良い時期となるでしょう。
そこで皆さまに外壁塗装についてお話させてください。

写真は、外壁のモルタルがヒビ割れていますが、築40年ほど経っております。
この状態は、雨水の侵入もあり得ますしモルタルも劣化した状態ですので、一度
既存のモルタルは剥がした際に下地も確認する必要もあります。
この場合、施工の順番として雨漏れの確認です。
周りのモルタルはもちろんですが、板金笠木の状態や釘周りもチェックが必要です!
その後、
モルタル撤去→(場合によって下地組)→下地処理→モルタル塗り
→シーラー→フィラー→中塗り→上塗りという順番で施工行っていきます!
リフォームや外壁塗装など不安やお悩みも些細な事もあれば良いお力に
なれますので、是非ともご相談ください。

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